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詳細情報
肉就是排骨:舌尖上的个人叙事
袁念琪 著 潘方尔 绘
出版社:上海辞书出版社
出版年:2025年09月
コード:518622   393p  21cm ISBN/ISSN 9787532663316
 
価格 6,292円
  在庫僅少
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「“肉就是排骨,排骨就是肉”とは上海人がよく口にする言葉だ」

本書は上海生まれ上海育ちの作者によるフードエッセイ。
上海の食の思い出を、家庭料理や肉料理、酒や茶、そして上海ならではの洋菓子などについてひたすらに綴る。
現存する老舗についての言及や上海独特の言い回しも必見。
ちなみに題名は1960年代に中国で公開された蘇州のレストランを舞台にしたコメディ映画のセリフから。

目录
家常饭点
荤小菜
素小菜
吃里吃外
烟酒茶
逢年过节
开洋荤
老底子


“肉就是排骨,排骨就是肉”是上海人常挂嘴边的一句俚语。本书为舌尖别样的风味叙事,打开上海人吃的一扇新窗。独辟蹊径、系统细致的梳理与深耕,全景和广角式记录都市饮食生活。从日常的家常饭到荤素菜,从中式的大饼油条到西点,从节庆、民俗的吃到那些与人们关系密切的吃的往事和细节。这一舌尖对食物的多角度多侧面全新观察及多重品味,体现全书8章里:家常饭、荤小菜、素小菜、肉与骨、茶·汤·酒、俗·节·食、开洋荤、老底子等。具有以下四个特点:一是在描写中注重历史背景;二是展现舌尖背后的文化、哲理;三是融合自身及家庭独有的生活经验,补充修正误读;四是写作构思别致,形成篇与篇间的互动与辉映。
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