中西紀事
/清代史料筆記叢刊
〔清〕夏燮 著 歐陽躍峰 點校
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| 出版社:中华书局 |
| 出版年:2020年10月 |
| コード:463509 460p 21cm ISBN/ISSN 9787101147742 |
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《中西紀事》は、「英国侵略者用砲艦政策」「打開中国大門強行通商的経過」「西方伝教士来華伝教的始末」といった専題ごとに一巻とし、全二十四巻にアヘン戦争前後から咸豊末年までの中外関係に関する事績を紀事本末体で記述する。著者・夏燮(公元1800~1875年)は安徽当塗の人。著書に《中西紀事》二十四巻のほか《明通鑑》百巻がある。
目录: 中西纪事原叙 中西纪事次叙 中西纪事定本目録 卷之一 通番之始 卷之二 猾夏之渐 卷之三 互市档案 卷之四 漏卮本末 卷之五 英人窥边请抚 卷之六 粤东要抚 卷之七 闽淛再犯 卷之八 江上议款 卷之九 白门原约 卷之十 台湾之狱 卷之十一 五口衅端
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