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我在中国二十五年 - 《密勒士评论报》主编鲍威尔回忆录
〔美〕鲍威尔 著 邢建榕 薛明扬 等译
出版社:上海书店
出版年:2010年08月
コード:339425   386p  21cm ISBN/ISSN 9787545802566
 
価格 2,640円
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20世紀前半上海で発行された英文新聞『密勒士評論報』の主編を務めた著者が、25年に及んだ中国での生活や活動を記録した回顧録。全6部分40章より構成され、1917年の来訪から1943年に捕虜交換によってアメリカへ帰国するまでの具体的な手記である。日ロの対中国外交上の微妙な関係や、白系ロシア人の行動、中国土匪による外国人の誘拐など一連の歴史事件の内幕や、孫中山、呉佩孚、馮玉祥、張作霖等との交流などを取り上げる。

目次:
【第1部分 開始与中国結縁】
1.東方之行
2.密勒和『密勒氏評論報』
3.1917年的上海灘

【第2部分 撲朔迷離的20年代】
10.前清秀才、基督将軍、東北虎
11.臨城劫車親歴記
12.華南的事務

【第3部分 「九一八」槍声響起之後】
17.第二次世界大戦的「真正」爆発
18.蘇聯、中国与日本之間的微妙関係
19.海参崴之行

【第4部分 従「西安事変」到南京的陥落】
24.西安事変
25.端納的斡旋
26.西安事変的結局

【第5部分 太平洋戦争爆発前後】
29.我与『芝加哥論壇報』
30.越来越重的圧迫
31.炸弾与刺刀

【第6部分 戦俘生涯及邁向新生之路】
35.恐怖的大橋監獄
36.「危険思想」
37.美国援華谷物

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