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雁塔聖教序 /歷代拓本精華叢書
何海林 編
出版社:上海辞书出版社
出版年:2017年07月
コード:429635   45p  30cm ISBN/ISSN 9787532649761
 
価格 1,890円
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金装版·历代拓本精华系列共二十本,精选历代碑帖精粹,印刷精美,版面清晰,是赏书、习书的典范。本系列品种多样、书体丰富,适合习书者观赏、临习。本书为金装版·历代拓本精华系列之一《雁塔圣教序》。《雁塔圣教序》亦称《慈恩寺圣教序》。永徽四年(653)立。凡二石,均在陕西西安慈恩寺大雁塔下。前石为序,全称《大唐三藏圣教序》,唐太宗李世民撰文,褚遂良书,21行,行42字。后石为记,全称《大唐皇帝述三藏圣教记》,唐高宗李治撰文,褚遂良书,20行,行40字,文右行。《雁塔圣教序》是最能代表褚遂良楷书风格的作品,字体清丽刚劲,笔法娴熟老成。褚遂良在书写此碑时已进入了老年,至此他已为新型的唐楷创出了一整套规范。在字的结体上改变了欧,虞的长形字,创造了看似纤瘦,实则劲秀饱满的字体。在运笔上则采用方圆兼施,逆起逆止;横画竖入,竖画横起,首尾之间皆有起伏顿挫,提按使转以及回锋出锋也都有了一定的规矩。
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