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徐璐甲骨文笔意唐宋诗
徐璐 徐昂
出版社:上海辞书出版社
出版年:2016年12月
コード:425407   120p   ISBN/ISSN 9787532648122
 
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特価
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甲骨文是目前所知中国最早的系统文字,也是比较成熟的文字。而上古文字的点横撇捺、疏密结构,用今天的眼光去看,确实初具用笔、结体、章法等书法要旨,孕育着书法艺术的美,很值得欣赏与品味。郭沫若在《殷契粹编》中,对甲骨文书法体现赞曰:“卜辞契于龟骨,其契之精而字之美,每令吾辈数千载后人神往。文字作风且因人因世而异,大抵武丁之世,字多雄浑,帝乙之世,文咸秀丽。而行之疏密,字之结构,回环照应,井井有条……足知现存契文,实一代法书,而书之契之者,乃殷世之钟王颜柳也。”甲骨文书法的特点为笔意充盈,百体杂陈,或骨格开张,有放逸之趣;或细密绢秀,具簪花之格,字里行间,多有古朴之美,亦被认为是书法的书体之一。徐璐先生侵淫甲骨文书法艺术数十年,近年来其以甲骨文书法笔意来表现具中国传统文化和审美特点的唐宋诗佳作,书文相融,极尽韵味,以独特的表达来展现这一独特的艺术形态。
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