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穿越历史的忠奸之辨 - 庚子事变中“五大臣”被杀研究
陆玉芹
出版社:中国社会科学出版社
出版年:2010年03月
コード:331208   257p  24cm ISBN/ISSN 9787500484820
 
価格 3,135円
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義和団事件(庚子事変)に際し、朝廷内で連合軍との和議を主張し、受け入れられずに処刑された徐用儀・許景澄・袁昶・立山・聯元の5名。彼ら“五大臣”処刑の経緯と、その主張と死が近代中国史に与えた影響について論述する。

目次:

序幕“五大臣”血濺菜市口
緒論
第一章 許景澄:“歴八国以将周,使四方而不辱”
第二章 袁昶:“素性慷直,無所欺隠”
第三章 徐用儀:“凡事斟酌於疑似問籌度於安危之計”
第四章 聯元与立山両位満臣
第五章 前所未有的危局
第六章 “五大臣”被殺
第七章 “五大臣”昭雪
余論 “五大臣”被殺引発的思考
附録一 袁昶、許景澄庚子“三折”質疑
附録二 “五大臣”生平大事年表
主要参考文献
後記
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