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香火新缘:明清至民国时期中国城市的寺庙与市民
〔法〕吕敏 〔法〕陆康 主编
出版社:中信出版社
出版年:2018年04月
コード:436314   390p   ISBN/ISSN 9787508673257
 
価格 3,758円
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微观史学和新社会文化史是当代历史研究和出版的重要趋势之一,本书即这一领域的出色作品。著名汉学家魏丕信、韩书瑞等,在本书中聚焦于明清至民国时期的中国北方城市、特别是北京,从城市和寺庙的社会格局、宗教生活等面向出发,考察了城市精英在社会管理中的角色,更探讨了不同社会群体之间围绕北京城寺庙所发生的关系变化。围绕中国明清至民国时期的寺庙与市民展开讨论,其中体现的视角、方法和对材料的运用都颇具学术价值。对于明清至民国这一历史时期的关注和细致考察,将帮助我们更新对中国现代化进程的认识。
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