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楚詞箋注 /東亞楚辭整理與研究叢書 精装
〔明〕李陳玉 撰 王舒雅 點校
出版社:南京大学出版社
出版年:2017年12月
コード:436097   184p  21cm ISBN/ISSN 9787305195655
 
価格 2,646円
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李陈玉《楚词笺注》,是明末清初《楚辞》研究的重要成果,与此前的注本相比,表现出诸多不同之处。在书目编排顺序方面,李陈玉将《九章》《九歌》连续编排,将《九辨》《招魂》《大招》连续编排,将《天问》和《离骚》各分为一卷,并将《大招》之后的篇章删去,都是独出心裁之处。在作者考订方面,李陈玉认为《招魂》《大招》的作者都是宋玉,敢于与前代的权威立异。在内容方面,李陈玉用“直觉感悟法”品读《楚辞》,虽不乏主观臆断之处,但基本能做到“就骚解骚”,某些新颖的观点给后来的研究者以启迪,并在“解骚”的过程中倾注了注者的思想感情。总体来说,注本体现了明末自由开放而缺乏严谨精神的学术风气,也与李陈玉本人所受地域文化的熏陶及其经历、志趣、情感等因素有关。具有较高的楚辞学术史价值和认识意义。
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