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明清江西诗学与文论 /赣南师范大学文学院丛书
吴中胜
出版社:中国社会科学出版社
出版年:2017年07月
コード:436089   372p   ISBN/ISSN 9787520310826
 
価格 5,346円
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明清江西人读四书五经很用功,但他们在文学创作上成就并不高,甚至思想有点迂腐。明代江西诗学和文论的署光是阳明心学带来的。汤显祖的“重情”文学思想,就与阳明心学关系密切。清代的江西诗学,讲究诗歌的字法、句法、篇法。文字狱对江西文人有一定影响,如南康人谢启昆,任职期间因查办文字狱不力,影响了他一生的创作和治学路向。进入晚清,忧患意识是近代文学批评的主旋律上,文廷式、魏元旷等的忧时伤乱之作,就是这一时代风潮的反映。这一时期有不少总结地域性文论思想的编著,如郭子章撰《豫章诗话》、裘君弘撰《西江诗话》十二卷等,对于我们今天撰写地域文学史、文学思想史有重要的参考价值。
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