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科举停废与近代中国社会(修订版) /社科文献学术文库·文史哲研究系列 精装
关晓红
出版社:社会科学文献出版社
出版年:2017年11月
コード:434082   444p  25cm ISBN/ISSN 9787520109956
 
価格 9,979円
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延绵1300余年的科举,是除皇帝世袭制外,对中国影响最长久与深远的制度。1905年清廷下诏停止科举,于近代社会转型至为关键,亦为中西学地位转换之枢纽。前人对科举停废影响的关注或聚焦于教育,或集中于乡村,对停科举于官制改革、城市百业繁兴的促进推动多有忽略,本书充实并丰富了这些方面的内容,表明以改科举和最终停罢科举为枢纽,戊戌与新政改革前后贯通,兴学堂、办报馆、印图书、开演讲、启民智,使法律和公共治安观念、平等与国民意识均通过报刊与教科书等形式进一步传播,继而内外官改制全面展开,法官、巡警等新的考试及职业资格任用制度逐步建立。指出新的社会规范及人才标准逐渐变化形成,以及学堂的兴办与扩展,虽存在种种问题,但毕竟有利于百业繁兴、开民智与近代文化事业发展的事实,说明改科举本应社会变动而起,其革废的过程与结果,反过来加速了近代社会的整体变动。
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