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吕柟年谱 /横渠书院丛书
米文科
出版社:中国社会科学出版社
出版年:2017年10月
コード:432146   302p   ISBN/ISSN 9787520307086
 
価格 5,346円
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吕柟(1479-1542),字仲木,号泾野,是明代中期关中著名的理学家,也是明代关学最重要的代表人物。吕柟之学虽以程朱为宗,对阳明学持批评态度,但他与王阳明弟子邹守益、穆孔晖、欧阳德等人往来密切,与湛若水及湛门弟子保持友好关系,并与康海、王九思、何大复等“前七子”交好。因此,详细考察吕柟的生平活动对于了解明代中期关学与朱子学、阳明学、湛学以及与文学复古运动的关系具有重要意义。本书包括年谱正文和附录二部分。吕柟年谱为主体,首谱文,次注文,次按语。若当年有与谱主关系紧密或为其历史背景之大事,以及关中地区理学发展的大事,则附于该年谱文之后。注文或录全文,或节要点,以说明吕柟哲学思想及社会历史活动。按语是对注文相关内容的说明或考证,包括相关事件背景补充、人物及地名介绍、相关事件考证等。附录包括吕柟思想述论、明代关学发展的基本状况和参考文献等。
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