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香茗流芳:明代茶书研究
蔡定益
出版社:中国社会科学出版社
出版年:2017年07月
コード:432140   316p  24cm ISBN/ISSN 9787520311878
 
価格 5,184円
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现存明代茶书共有50种。明代茶书可从原创性、内容、地域这三种不同的角度分类,作者身份有宗室、官僚、文人、僧道,作者籍贯南方各省占绝大部分,作者年代以嘉靖以后的晚明居多。明代茶书的内容可分为茶、水、茶具和茶艺四个方面。中国古代影响最大的三大思想流派儒、释、道均对明代茶书有深刻影响。明代特别是明后期,社会有浓厚的隐逸风气和观念,许多文人隐于茶,明代茶书对此多有反映。明代尤其是晚明商品经济有很大发展,与唐宋茶书主要记录贡茶大为不同的是,明代茶书主要反映的是商品茶。明代士人嗜茶者众,追求一种闲逸超脱的生活,结成了一些以茶相交的茶人群体。
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