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明清《正蒙》思想詮釋研究:以理氣心性論為中心 /中國哲學叢刊
陳政揚
出版社:臺灣學生書局
出版年:2017年10月
コード:430835   492p   ISBN/ISSN 9789571517056
 
価格 6,318円
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本書以「理氣心性論」為主軸,探究北宋張載所撰的《正蒙》,在明清理學發展史中的詮釋型態。並分析明清理學家如何藉張載哲學另闢思想視域,使他們在程朱理學與陸王心學之外,從氣論重新反思儒家合天人之道。依此,除「緒論」與「結論」兩章外,全書篇章架構共分兩編,約四十萬字。在「第壹編─明清《正蒙》詮釋思想辨析」中,共有七章,每章皆以單一論題,藉由概念澄清的形式呈現反思視角,探究明清理學家如何透過詮釋《正蒙》,回應當時的理學爭議。各章並援引當代理學研究之豐富成果,以期更全面呈現目前學界在此研究領域的開拓。在「第貳編─明清《正蒙》十注思想述評」中,則是以思想詮釋的動態發展為視角,經探討十本明清學者詮釋《正蒙》之作品,分析其思想特色。並以張載之「天地之性/氣質之性」等影響理學至深的思想架構,對比明清注釋《正蒙》者之思想交鋒與差異。
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