中国・本の情報館~東方書店~
サイト内検索
カートを見る
ログイン ヘルプ お問い合わせ
トップページ 輸入書 国内書 輸入雑誌  
本を探す 検索   ≫詳細検索
詳細情報
清初至中葉《易》學十家之類型研究 /中國思想史研究叢書
楊自平
出版社:國立臺灣大學出版中心
出版年:2017年10月
コード:430812   424p   ISBN/ISSN 9789863502517
 
価格 4,179円
  在庫無し
現在、小社に在庫がございません。海外からの取り寄せとなります。
 
カートに入れる
鑑於學術史論及清中葉《易》學為了強調時代特色,皆以漢《易》派為代表,本書採取不同研究視角,強調彰顯《易》學發展的多元性,故針對清初及清中葉的《易》學,分別就圖書《易》學、漢《易》派、宋《易》派,及歸本《易》經傳、強調致用與建立體系的《易》家進行類型學研究,探討黃宗羲、李塨、惠士奇、張惠言、王又樸、汪紱、程廷祚、晏斯盛、莊存與、焦循等十家《易》學,以呈現清初及清中葉《易》學的豐富面貌。清代《易》家在圖書《易》及對漢《易》、宋《易》承繼與開展有重要貢獻,且多強調回歸《易》經、傳,亦重視經世致用及建立體系,義理方面有重氣及正視人的氣質、欲望,這些都是清代《易》學值得稱道的重要成就。
中国・本の情報館~東方書店 東方書店トップページへ
会社案内 - ご注文の方法 - ユーザ規約 - 個人情報について - 著作権について