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「海運興國」與「航運救國」 - 日本對華之航運競爭(1914-1945) /文史叢刊
蕭明禮
出版社:國立臺灣大學出版中心
出版年:2017年09月
コード:430808   474p   ISBN/ISSN 9789863502524
 
価格 4,374円
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中日輪船航運業從19世紀末到20世紀中葉的競爭與勢力消長,關係錯綜複雜。本書分析1914-1945年間兩國航運業在中國沿海與內河水域的發展,為20世紀前半中日政治性衝突提出經濟性的解釋。日本在華航運經營,曾因國家補助及一次大戰景氣有長足發展,但中國輪船航運業在北伐結束後急起直追,則讓日本航運勢力一度面臨挑戰。1937年中日戰爭爆發,中國佔領區資源對維繫日本戰時經濟的重要性,日本政府逐步強化航運業統制,並以政治、軍事力量驅逐中國及在華經營的英、美等第三國航運勢力。惟1941年底太平洋戰爭爆發,盟軍對中國沿海及內河水域實施空中轟炸,斷絕煤鐵等資源船運回日管道,成為日本戰時經濟崩潰要因之一,30年的中日航運競爭也因此以兩敗俱傷作收。
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