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薛觀瀾談京劇 /血歷史
薛觀瀾 原著 蔡登山 主編
出版社:新銳文創
出版年:2017年09月
コード:430804   212p   ISBN/ISSN 9789869486484
 
価格 2,721円
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「西太后可稱為京劇的最高權威,當年梨園行會一致奉為崇拜的偶像,京劇所以風靡全國,西后與有力焉,其人其事,值得記載。然而坊間所流行之宮闈祕聞,類多向壁虛構,道聽塗說。至於觀瀾所獲消息的來源,僅有二途:其一係余叔岩的岳父陳德霖,伊當年任『內廷供奉』最久,所言無一虛語;其一係『總管太監』小德張。他是隆裕太后最得寵的內監,故在清宮實傳李蓮英的衣鉢,所擅權勢,容猶過之無不及。」──薛觀瀾 在袁世凱的女婿眼中,滿清皇室與北洋政府中人如何看待梨園?京劇名家譚鑫培、余叔岩、梅蘭芳、孟小冬等又有何逸聞軼事? 袁世凱女婿薛觀瀾(1897-1964)是京劇愛好者兼劇評家,本書係根據他所發表的史料文章所集結而成。薛氏鑽研伶界大王譚鑫培,與譚之學生、京劇三大賢之一的余叔岩關係亦師亦友,更親見過戲曲大師梅蘭芳演戲;薛與袁世凱二女兒成婚時,京劇名伶孟小冬亦獻藝婚禮。不凡的經歷使薛觀瀾深諳京劇界八卦秘辛,更能透過袁世凱女婿的身分紀錄滿清宮廷與北洋政府名人與京劇界交往之軼事傳奇。本書所收錄之一手史料文章,更因此顯得彌足珍貴。 ○●特別收錄薛觀瀾所記之〈大國手吳清源與中日圍棋〉●○ 
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