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浮生六记
〔清〕沈复 著 张佳玮 译
出版社:天津人民出版社
出版年:2017年05月
コード:430729   217p  21cm ISBN/ISSN 9787201094014
 
価格 2,419円
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《浮生六记》是清代文人沈复写作的自传散文。因其以真言述真情,从不刻意造作,得以浑然天成,独树一帜,达"乐而不淫,哀而不伤"之境界,深为后世文人所推崇,流传至今,已成经典。

沈复,字三白,号梅逸。清乾隆二十八年(1763年)生于姑苏城南沧浪亭畔士族文人之家,十八岁娶舅女陈芸为妻。婚后夫妻俩举案齐眉、相爱甚笃,然命途多舛,常常事与愿违;幸而二人不落世俗,善苦中作乐,耳鬓厮磨二十三年,至芸积病身故,仍情深如旧。后,沈复离家漫游,著《浮生六记》六卷。成书后并未刊行出版,而在民间多有传抄,引以为珍。道光年间,由江南士人杨引传于街市书摊购得,转妹婿王韬于申报馆付梓出版。因其中以真言述真情,从不刻意造作,深为后世文人所推崇,流传至今,已成经典。其中《中山记历》《养生记道》两记,杨引传购得版本已佚。民国时期有称找到足本,并付梓出版,收录佚失两记,然实为时人拼凑杜撰。后常有传言佚记真本现身,或有相关、或片段,但至今仍无被证实可靠完整的,故本版只收底本所录《闺房记乐》《闲情记趣》《坎坷记愁》《浪游记快》四记。
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