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星橋詩存 /津沽名家詩文叢刊
〔清〕蘇之鑾 原著 曲振明 整理
出版社:天津古籍出版社
出版年:2016年01月
コード:430222   262p  21cm ISBN/ISSN 9787552803563
 
価格 3,758円
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津南是一派文化沃土,从乾隆时代的周人龙、周人骥到当今的周汝昌、李平凡、田本相,可谓人才辈出。晚近时代的苏星桥,虽说不上名重一时,但他的诗章却闻名一方。二十世纪九十年代初,笔者读了《星桥诗存三百首》正续集后,爵诗人质朴的诗句所打动,还撰写了两篇小文予以介绍。但真正感受到诗人的魅力,还是在经历了这次点校工作之後。
苏之銮字星桥(一八五八-一九三三),世居津南葛沽,出身殷实之家,为乡里硕儒。七岁人家塾,先学《诗经》,十三岁学作诗,有诗句「花问人不见,忽听笑声声」,为塾师李育峯大加赞赏,称他日必能诗。其後寒窗苦读,师从光绪进士张仲儒先生(静海县人),十八岁应童子试,经过三次考试,二十二岁人京师国子监为贡生。宣统二年(一九一○)三月,贡成均,同年九月,按新章人京,签掣候选府经历。他本可以入仕为官,不料辛亥革命爆发,苏星桥只能归乡务农,依靠祖先留下的产业为生。作为乡绅,他热心教育,与学生徐兆光创办了民立保国民小学;他还热心家乡公益,多次捐资救助灾民。一九一七年,民国大总统冯国璋颁予他「急公好义」匾额和银质蓝绶褒章。
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