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明代青花瓷釉色與紋飾(中英文對照) 精装
廖寶秀 主編
出版社:國立故宮博物院
出版年:2016年10月
コード:423964   320p  31cm ISBN/ISSN 9789575627768
 
価格 8,640円
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明代官窯最大特色是開啟了以繪畫為主的繽紛世界,由於燒造技術日益精進、釉料的掌 控、皇家器用的氣派、國際市場的需求及社會的影響等,御窯廠的燒造者,大膽地以白色瓷 胎為畫布,以釉彩畫筆創作,出現極具特色的青花、五彩與闘彩瓷器,將瓷器燒造推至另一 高峰。本書《釉色與紋飾 明代青花瓷》重點在討論明代青花瓷器,從釉色與紋飾談起,分析 各時期所用青花釉料產地不同,成分稍異,形成各具特色的青花瓷。例如,明代前期青花釉 料採用的是進口自中亞的蘇麻離青鈷料,含鐵成分高,經一千二百度以上高溫火焙,出現鮮 明濃豔的鈷藍色,奔放淋漓,此時畫工仍保留宮廷院畫特色,畫工精細;明代中期使用國產 江西省的陂塘青及石子青料,青花釉色明淨淡雅、纖細脫俗,紋飾也轉變為簡筆寫意;晚期 使用西域進貢的回青與浙省釉料,青花色彩又為之一變,呈現勻濃泛紫或泛灰色澤,紋飾圖 案則繁複綿密,熱鬧非凡。總之,明青花開啟了瓷器燒造的新領域,流風影響及於清代官窯。
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