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釋奠與權力:初唐國家教化的理解與建構
謝明憲
出版社:華藝學術出版社
出版年:2016年08月
コード:420696   265p  25cm ISBN/ISSN 9789864371174
 
価格 4,374円
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本書以唐高祖武德七年國學釋奠講學,作為敘事上的開場白,實因此事是極特殊的歷史事件。除了選擇在國學的場域中,面對「三教」之問題,更在釋奠禮中,重啟「先聖」之議論。據古以論今,孔廟釋奠從來不是理所當然之事。行禮如儀的表象下,應思索儒學與政治何以彼此依存?初唐釋奠企圖維繫什麼樣的價值觀?「師」的概念,同時作為政治與教化上的神聖權威,為何成為此次釋奠講學的核心問題?其次,「師」作為君臣關係之下的「例外」特殊身分,如何被收編於政治之中,成為政權結構下的一個環節?據此,或該藉由什麼儀式、著作推崇「師」之「聖」,方使唐
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